おはこんばんちは haru3です(*・▽・)*_ _)♪
きれいなふわふわパーマの長い髪で
薄いピンク色のワンピースを着ていた
色白でめちゃめちゃ綺麗な人
haru3がジャズ上手く弾けなくて悩んでたら
すっ…と隣に座って
何も言わずに弾き始めたA列車で行こう
ジャズ特有の強めのアタックとか
ちょっと硬めの音とか…
そういうの全くなしの柔らかな感じなのに
ばちばちのかっこいいジャズに聞こえる
え…この脱力感はなに?
どうやったらこんなかっこいいジャズになるの?
もうキラキラした目で見惚れるharu3✨

時折弾きながらharu3を見て微笑むその女性
無言なのに
こんな感じで弾けばいいのよ
難しく考えすぎなくて大丈夫よ
って女性からのメッセージが頭の中に届いてた
教えてください…!
ってお願いをしたところで目が覚めた
はい
夢の中でのお話です(¯∇¯٥)
でもあまりにリアルだったし
彼女が弾いていたA列車が素敵だったから
ジャズ!って縛りにとらわれないで
少し自由に練習してみたら
なんだか気持ちも楽になっていい感じ
煮詰まってたharu3を助けにきてくれたのかも…
っていうちょっと不思議な出来事
夢の中のとっても素敵だった先生
ありがとう!!
写真はね、夜中に練習始めちゃったやつ
電子ピアノは音の調整ができるから助かるわ♡
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